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執筆者について

当ブログ執筆者池上まい画像

1994年よりパリ在住。フランス美術館と西洋絵画を専門に、現地から情報発信を行っています。

1997年にエコール・ドゥ・ルーヴル(ルーヴル学院)でフランス絵画史を学ぶ。以来30年以上にわたり、現地で美術館巡りとフランス史の研究を続けています。2026年9月より同学院の美術史通史講座を履修予定。パリでの実体験と丁寧なリサーチをもとに、美術館の魅力や作品背景をわかりやすく解説しています。

本サイトについて

本サイトでは、実際に訪れた体験を交えながら、美術館の成り立ちや作品の見どころを、単なる観光情報にとどまらず、美術史的視点からも丁寧に執筆しています。

情報の正確性を重視し、フランスで美術鑑賞を行う方にとって、信頼できる参考資料となることを目指しています。また、参考画像として、執筆者自身がパリで撮影した写真を掲載し、現地の旬の様子もお届けしています。

■ 執筆・お仕事のご依頼について 

Webメディアや雑誌での展覧会レビュー、パリやパリ郊外での現地取材、コラム執筆、アート関連のコンテンツ企画・リサーチなどのご依頼を承っております。 専門知識を分かりやすく、読者の知的好奇心を刺激する文章でお届けします。

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